事業計画書が起業や融資申請の第一歩。事業計画書の書き方のコツ。政策金融公庫の融資アドバイスなどを掲載

事業計画書の書き方

事業計画書は、起業創業時のビジネスプラン検証と、政策金融公庫などの事業融資申請時に欠かせません。事業計画書の書き方や事業融資のアドバイス

ホーム |  事務所案内 |  サイトマップ |  料金一覧 |  プライバシーポリシー |  問合わせ |  特定商取引法に基づく表記
事業計画書の書き方 TOP > 中期経営計画 > 7、まずは持たざる経営(ファブレス化)でいくかを検討する


7、まずは持たざる経営(ファブレス化)でいくかを検討する

製造業では、売上計画も検討しながら、仕入計画、生産計画、在庫計画を策定していきます。卸・小売業では、「生産」というものはありませんが、仕入計画と在庫計画は策定していく必要があります。


生産計画を考える時には、自社生産か委託生産にするかも考える必要性があります。ただ、現実的に起業段階では、自前の生産設備を構えることは資金的にも技術的にもリスクが大きくなりすぎるため、外注化やファブレス化持たざる経営)していく方が賢明なやり方になります。


しかし、「品質」は自社の命になりますので、くれぐれも自社での品質管理のみは行っていって下さい。


■起業・人事関係・社会労働保険・助成金・事業計画(融資関係)等のご相談■
お気軽に予約メール か、お電話 03-5201-3605 にてご予約下さい!

起業の際に重要な政策金融公庫融資無料メールセミナーは↓から
創業融資無料メールセミナー