創業融資は事業計画書の作成が第1歩。日本政策金融公庫と保証協会起業融資の事業計画書の書き方

創業融資の事業計画書の書き方

日本政策金融公庫や保証協会付創業融資対応。事業計画書作成のご相談。

ホーム |  事務所案内 |  サイトマップ |  料金一覧 |  プライバシーポリシー |  問合わせ |  特定商取引法に基づく表記

創業融資の事業計画書の書き方 TOP > 22融資経営 > 社会保険料削減のコンテンツ


社会保険料削減のコンテンツ

暑い中、シコシコと新しいメルマガを作っていました(笑


題して、「7日間でわかる社会保険料削減の知恵(基礎編)
(経営者又は総務・人事等担当者向けです)

この9月に、厚生年金保険料が値上げになりました。


実は今年の3月(半年前)に健康保険料も値上げされてます。
(東京都の場合。各都道府県により異なりますが、おおむね全ての都道府県でUP・・・)


どれくらいあがったかと言うと、給料30万円と仮定した場合
毎月 4,422円の負担UPです。
会社負担と本人負担と半分ずつですから、片方 2,211円です。


たいしたことない?
従業員が20人の会社だと、会社負担だけで月 44,220円。
年間 53万円ですよ。


しかも、今からもあがるんです・・・。。


平成29年までは厚生年金はあがり続けますし(法律で決まっている)健康保険もあがり続けるでしょうね。


社会保険料負担で会社潰れますよ。ほんとに。

そこで、今回「社会保険料の削減対策サイト」を作りました。


今後は「60歳以上の従業員の給与と年金調整」や、「ダラダラ残業対策」など、余分なコスト削減等の記事をUPしていきます。


勿論違法なことはしませんが、法律の成り立ちを考えて、適正化を考えていけばいいわけで、従業員1人月2,000円でも減ればいいじゃないですか。


20人で月4万円。1年で50万。10年で500万円です。


今後、社会保険料削減のメルマガでは、助成金や人事関係の情報を出していく予定のため、こちらのメルマガは起業前後の方対象、もうひとつのメルマガは従業員10~50人くらいの事業主対象という形で考えてます。


勿論、こちらのメルマガも変わらずお願いします。


新しいメルマガ登録


更新頻度は、両方1か月に一回程度を考えてますが、まぁ、気長にがんばります(笑




Copyright © 2006- [ 起業融資の事業計画書の書き方 ] All rights reserved
創業融資の事業計画書作成 行政書士箕輪オフィス 東京都中央区日本橋兜町19-8 八重洲KHビル4階
TEL:03-6661-7563