創業融資は事業計画書の作成が第1歩。日本政策金融公庫と保証協会起業融資の事業計画書の書き方

創業融資の事業計画書の書き方

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長期ビジョンを設定する

長期ビジョン。長期の事業計画です。

自社のこれから3~5年後くらいの、あるべき将来の姿を、検討し設定していきます。

次のようにわけることができます。
1、企業社風
企業の社風をどのようにしていくのかの問題です。

2、企業の売上等の内容
事業の領域、事業の構成内容、商品・サービスの内容、市場の規模やお客様の動向などを想定し、売上げとサービス内容の組み合わせを検討していきます。

3、経営内部
役員や従業員などの将来の姿を表現します→例 定年は何歳にするがその後でも嘱託等で一定年働けるなど。



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