創業融資は事業計画書の作成が第1歩。日本政策金融公庫と保証協会起業融資の事業計画書の書き方

創業融資の事業計画書の書き方

日本政策金融公庫や保証協会付創業融資対応。事業計画書作成のご相談。

ホーム |  事務所案内 |  サイトマップ |  料金一覧 |  プライバシーポリシー |  問合わせ |  特定商取引法に基づく表記

創業融資の事業計画書の書き方 TOP > 書き方のポイント > 起業とお客様の対象層をターゲティング


起業とお客様の対象層をターゲティング

セグメンテーションの後に、最終的に誰をお客様の対象層とするのかの、絞り込みと市場の選定を行います。
これを「ターゲティング」と言います。

 

自社の強み・弱み、商品・サービス特性などを見極めてターゲット市場(お客様とするべき層)を選定します。

 

ターゲティングの例

1、一点突破集中型 ひとつか少数のセグメントに絞る→資本のない起業家向け

 

2、若干の差別型 複数のセグメントを標的にする、ただ、自社のサービス等が分散する可能性が高い。

 

3、とにかく無差別型 全ての市場をターゲットにするやり方。当然大企業向き。




Copyright © 2006- [ 起業融資の事業計画書の書き方 ] All rights reserved
創業融資の事業計画書作成 行政書士箕輪オフィス 東京都中央区日本橋兜町19-8 八重洲KHビル4階
TEL:03-6661-7563